無骨感がたまらない。Camp meat fork 螺旋 -RASEN-

amenoma Camp meat fork RASEN

4月 15, 2026

amenoma Camp meat fork RASEN

Camp meat fork 螺旋 -RASEN- 2026年4月10日発売。

フォーク柄にネジリを加えた男前な二又(2本刃)カービングフォークです。ハンドル部に「螺旋」加えました。ネジリがなんとも言えないビンテージ感を。さらなる自己満欲掻き立てます。従来のフォークでは味わえない食材が刺さる感触の素晴らしさ。ブレずに食材押えナイフでカットできます。

3mm厚で丈夫、絶妙な2本刃の曲がりが肉の塊りなど重たい食材を持ち上げ、豪快に直火焼きできます。鉄板上の肉を刃の隙間に挟んで返すことも可能。野外調理がより自由自在になります。刺した肉を眺めながら食す。自分に浸れる最高なフォークです。サイズは180・280用意。それぞれのシーンに対応できます。

 

amenoma Camp meat fork 180 RASEN

 

Camp meat fork180 RASEN はコンパクトサイズで、携帯性を重視する方に最適です。肉・魚・野菜といった様々な食材を刺す、押さえる、持ち上げることができ、キャンプサイトでの調理をスムーズにサポートします。このフォークと組み合わせるなら、刃長100~120mm程度のナイフ(包丁)がおすすめ。フォークで食材を押さえながら、コンパクトなナイフでカットすれば、限られたスペースでも効率よく調理できます。

 

amenoma Camp meat fork 280 RASEN

 

Camp meat fork280 RASEN はミドルサイズ、直火焼きを重視する方に最適です。肉・魚・野菜といった様々な食材を刺す、押さえる、持ち上げることができ、キャンプでの豪快な調理に対応します。このフォークと組み合わせるなら、刃長150mm程度のナイフ(包丁)がおすすめ。より大きな食材を扱う際も、フォークの安定感とナイフの切れ味が相まって、直火焼きの醍醐味を存分に味わえます。

 

竹本鎌製作所

 

SOIL STICKでお馴染み「竹本鎌製作所」に製作依頼。全てハンドメイドで、トーチで炙り1つずつ丁寧にネジリ加えます。鎌製作で培った技術で刃先を研ぎ仕上げます。ネジリは焼き色残し無骨感そのままに。刃長やネジリなどそれぞれ異なる個性的な一点物。同じものは二つとない、職人による手仕上げの逸品です。あなただけのフォークとの出会いが、キャンプの時間をより特別なものにしてくれます。

 

amenoma Camp meat fork RASEN 専用ケース付

 

刃先を保護する専用カバー付で、安全に持ち運べます。Dカン付なので吊下げも可能。フォーク本体の穴を利用してハンギングすれば、キャンプギアとしてスマートに収納できます。バックパックやベルトループに取り付けて、いつでもアクセスしやすい状態を保つことができるのが魅力です。

 

amenoma Camp meat fork RASEN

 

ナイフの相棒として活躍する「amenoma Camp meat fork RASEN」。フォークは脇役の立ち位置が多いですが、よく刺さることで主役の活躍できます。肉、魚、野菜、デザートなど色々な食材を刺して眺めて食してください。もちろんパスタなどの麺を巻けます。

刃先の鋭さは通常のフォークより優れていますが、安全性を考慮して先端を適度に抑えています。口に食材を運ぶ際はご注意ください。強度面よりサビにくい点を重視したステンレス材を使用して制作しました。厚み分強いですが、無理な力で抑え込むと曲がる恐れあります。また手で修正可能です。

永く愛用して育てる事ができる。1軍ギアとして最高な逸品です。肉を刺して・炙って・眺めて・食す。最高な「自己満ライフ」に是非。

amenoma Camp meat fork RASEN
180 280

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